棘にくちづけ 12話予想 恭介が桜をとらないか不安な蒼介

こんにちは。
りょうの友人のみーちゃんです(^^♪

 

プチコミック2018年3月号に掲載予定の

「 棘にくちづけ 12話 」のネタバレ予想を

語ってみようと思います☆

 

11話では、とうとう蒼介の出生の秘密が

語られましたね。

両親は、全部を乗り越えそれでも

蒼介を跡取りに考えてくれていたのが

みーちゃんは嬉しかったです。

 

父親の弟が生きていたらまた

違ったのでしょうね。

ところで恭介は、蒼介が実は叔父の子だと

知り、どう感じたのでしょうか?

 

自分が本当の跡取りなのに…と

悔しくならないのか気になりますよね。

 

でも、あそこまではっきりと

蒼介しか跡取りに考えていないと両親が

断言していたので、かなりの実力差が

あるのかな…?

 

 

生まれた順番だけではなく

蒼介の冷静さや視野の広さも

一族のトップとして最適なのかも

しれませんね。

 

桜は部屋を間違えたのか

恭介と鉢合わせてしまいました。

そして、桜が欲しいと言われていました。

 

この続きは、男女としてほしいのではなく

秘書として、桜の実力が欲しい

いうことだとみーちゃんは考えています。

 

以前、自分の秘書が体調が悪かった時

桜を借りましたが、きっとその時に

桜の能力や人柄に惚れこんだのは

ないかと予想しています。

 

それにしても部屋で2人きりというのは

ちょっとマズい気がします。

 

蒼介は、なかなか戻ってこない

桜が恭介の部屋で、手を握られていて

嫉妬してしまいそうですよね。

 

いつも冷静な蒼介が、今回は

拗ねていましたし、最愛の桜が

弟に迫られていたらきっと怒って

しまうような予感がします。

 

それに、蒼介自身が父親の弟の

子供なので恭介と桜に何があっても

おかしくないと考えるのは

当然の流れですよね。

 

むしろ、自分がその出生の秘密で

長い間苦しんだからこそ、弟の

恭介には心を開くことができないのでは

ないかと思います。

 

最愛の人を、弟に取られてしまう

そんな不安はきっと根深く

蒼介にあってもおかしくないですよね。

 

そういうデリケートな部分を

両親がわかってくれると良いのですが…

 

そういえば、蒼介の母親は親戚に

意地悪をされたりしていたようですが

桜のことは逆に守ってくれそうな気がします。

 

 

点数をつけて若干失礼なところは

あるお母さんですが、自分が苦しかったことは

桜にはしないと思うのです。

 

桜も、自分が育った家では

あまりのびのびできなかったので

この家の嫁として可愛がってもらえると

良いですね。

 

…ということで、蒼介は恭介が

桜をとらないか、不安がある

予想してみました。

 

 

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