棘にくちづけ 3話 柊に心を開き始める桜

こんにちは。
りょうの友人のみーちゃんです(^^♪

 

プチコミック6月号に掲載されている

「 棘にくちづけ 3話」の

ネタバレと感想を書きたいと思います。

 

 

前回は、柊が桜の部屋に上がっても

いいか聞きました。

 

いくら婚約者と言っても、それは

女性としては抵抗がありますよね。

まだ、どんな人かわからないし

こういうことは、ゆっくり進めた

ほうが良いと、みーちゃんは思いますよ♪

 

桜も、みーちゃんと同じように答えて

いたので、ホッとしました。

でも、こんなにイケメンな社長に

結婚を迫られるなんて、少し羨ましいです。

 

 

部屋に行くのを断られた柊でしたが

予想していた答えだったようで

優しく笑うのが好印象でした!

 

それに、もっと知りたいんだって

言ってくれたのは、女性としては

嬉しいですね(^_-)-☆

 

 

桜も嫌な気持ちにはならなかった

ようなので、お互いひかれあっている

気がします。

 

 

新たに登場した、務の秘書の中川さんは

本当に「いかにも秘書」って感じの

美しい人ですね。

 

こんなに風に、秘書っぽくしたほうが

良いのか尋ねましたが、桜は桜らしく

していていいということだったので

ホッとしましたね。

 

桜は、毎週水曜日の夜に仕事を

入れずプライベートの時間にしている

柊のことが気になってしまいます。

 

 

 

その理由は、社員への優しさでしたね。

毎週、水曜日は柊が自ら早く帰り

ほかの社員もプライベートの充実を

促していたとは、素敵です!

 

 

こういう、ギスギスしていない会社は

社員が伸び伸び働けそうで良いと思いました。

柊にデートに誘われ、楽しく過ごすことが

出来た桜は、思わず柊の手を取ってしまいます。

 

 

それに、可愛げがないと育てられた

桜は、柊に可愛いと何度も言われて

照れていますが嬉しそうですね。

 

小さいころ、あまり可愛がられた記憶が

ない桜は、柊に愛情を全部そそぐと言われ

胸キュンしてしまいます。

 

 

柊に対し、かなり心を開いてきた桜は

自分を選んだ理由を尋ねましたが

柊は、なんて答えるか楽しみですね。

 

 

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